Jメールに続いて、PCMAXでもオナ電パートナーを発見に成功しました。
亜絵里ちゃんは、年齢が19歳の女子大生。
女子大に通う女の子です。
「まだ男の人との経験が1人だけなんです」
こう話す女の子と、卑猥な通話をするって、とっても胸がワクワクすることでした。
「亜絵里のパンツは、どんなやつ?」
「今履いているのは、白地に青の水玉です」
パンツ確認とか平気でさせてくれるのが、テレフォンセックスの大きな魅力の一つでもあります。
「パンツの上から、敏感なところ刺激して」
「はい・・」
亜絵里ちゃんは、とても素直にオナニーを始めてくれ、卑猥かつキュートな声を出し始めてくれました。
男の経験が少ない女の子のオナニーは、また一味違う。
俺の興奮は、ヒートアップしていく一方。
「汁が・・すごく出て・・っはぁっ・・ああん」
「嫌らしいね。エッチな音も出てるんだ」
「うん、聞きたいですか?」
「聞かせてみて」
素直にオマンコから出る下品そのものの音を聞かせてくれ、さらに彼女は興奮をアップしてくれたのが伝わってきました。
さらに激しいオナ指示を出しまくり。
亜絵里ちゃんは、陶酔の世界へ入り込んでいってくれました。

 

 正直なこと言えば、電話エッチだけでもかなり満足した気分。
千尋ちゃんとも、亜絵里ちゃんとも、継続した大人の通話関係を続けられるようになりました。
セフレの作り方は、とても順調。
そして、次のステップに向かうことになりました。
亜絵里ちゃんに、センズリ鑑賞をさせてイチモツを見せることにもなっていきました。
フル勃起のチンコを見た時の彼女の反応は、すさまじいの一言。
今まで以上に興奮をしてくれているのが分り、さらに快楽に没頭していくのです。
だから彼女自身も見せることを拒否しませんでした。
オッパイも見て、オマンコも見て、触っている指の動きを見てさらに興奮を強め、シコシコやってしまいました。

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